タイタンは虫も植物もスタッフも元気
2020.03.09

3月6日は、啓蟄(けいちつ)。 「啓」は「開く」、「蟄」は「虫などが土中に隠れ閉じこもる」の意で、「冬籠りの虫が這い出る」とされる日です。 

 タイタンでも虫の姿がちらほら見られるようになり、多くの植物が新芽を出してくれるようになっています。

 一部ご紹介させてもらいます。

 

こちらはアンスリウムフーケリー。
見事な葉を出してくれています。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

デザイナーの大西が大切に育ててくれているエバーフレッシュ。
若々しい新芽がたくさん出てきました。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

いつも社長の中川を見守ってくれている多幸の木、ガジュマル。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

タイタンの鉢の中で一番多いグレープアイビー。
はじめは2鉢しかありませんでしたが、今は8鉢まで増えています。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

タイタン2階オフィスの中央で咲き乱れているフィカス・アルテシマ。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

元気いっぱい、ウンベラータ。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

力強く芽を出してくれたオーガスタ。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

年中、安定成長のアガペ。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

ディレクターの榎木がこっそりかわいがっている

サボテンスミエボシ。

新芽が出始める、タイタンの植物たち

 

世は少し騒がしくなっておりますが、タイタンの植物、タイタンのスタッフは元気にしています。

植物担当